三國志真戦 シーズン3で追加される事件戦法はこれ!

三國志真戦 シーズン3で追加される事件戦法はこれ!

どーも、シーズン2がスタートした4鯖でプレイ中のリーレだ。

今回は、シーズン3から登場する事件戦法に必要な武将や効果ついて解説していきたいと思う。

※戦法内容の解説についてはゲーム内ガイドに記載が無いため、詳細は分かり次第掲載予定。

1.三勢陣(兵種)

公式ツイッターで紹介されている戦法の1つだ。部隊の所属陣営が異なる場合、

1.主将の戦法発動率アップ

2.兵士損失が多い副将の被ダメージ低減

3.2ではない武将の与ダメージ増加

という効果を持っている。建築の陣営バフ恩恵を受けれなくなるが、それを上回る効果があり、是非狙いたい戦法だ。

戦法効果(レベル1時)

味方三人の武将の陣営が異なる場合、最初の5ターンの間、主将のアクティブ戦法、突撃戦法の発動確率が8%増加します。行動する前に、兵力損失の多い副将の被ダメージを15%低減させ、もう一人の副将の与ダメージを12.5%増加させ、持続時間は1ターンです。(公式HP原文

必要武将

袁紹、孫堅、馬騰、公孫瓚、曹操、劉備から4人を消費(海外版データのため、変更される可能性大)

2.整装待发(指揮)

偶数ターン時に自軍2人の兵力を回復させる戦法だ。指揮戦法のため、回復無効以外の影響を受けず必ず回復できるため、どの部隊でも汎用性が高い戦法である。

戦法効果(レベル1時)

戦闘中、偶数ターン時に2人の兵力を44%(知力の影響を受ける)回復する。

必要武将

皇甫嵩、盧植、朱儁、何進(海外版データのため、変更される可能性大)

3.青州兵(兵種・槍兵限定)

槍兵限定の兵種戦法だ。戦法内容は、

・ダメージを与えた際?に確率で次ターン時の与ダメージ増加

・攻撃目標の与ダメージ低下させる

だと思われる。

海外では、発動率の低さと槍兵限定のため使用するのが難しい戦法と言われているようだ。

戦法内容(レベル1時)

ダメージを与えた際、25%の確率で次の与ダメージが15%アップ。また、攻撃目標の与ダメージを15%低下。曹操がいる場合、与ダメージ低下率は統率の影響を受ける。

必要武将

曹操あるいは荀彧

4.虎衛軍 (兵種・槍兵限定)

盾兵限定の兵種戦法で、主将が通常攻撃を受けようとした際、副将の武力が上がった後に攻撃者に反撃をするという戦法だ。典韋あるいは許褚が統率時は所持者の統率が上がる模様。

反撃をするだけで、攻撃は主将に行くのかは不明。気凌三軍などの反撃戦法などと組み合わせると、もしかすると反撃だけで恐ろしいダメージが叩き出せるかもしれない。

戦法内容(レベル1時)

主将が通常攻撃を受ける前に、副将の武力を6上昇(5回まで重ねがけ可能)し、攻撃者に36%の兵刃ダメージ(損失した兵力によっては最大20%増加)を与える。1ターンに1度しか発動できない。典韋あるいは許褚がいる場合、統率が25上昇。

必要武将

典韋、張繍、胡車児、曹昴

5.錦帆軍(兵種・弓兵限定)

弓兵限定の兵種戦法で、通常攻撃時に確率で攻撃目標を潰走状態にするというもの。目標がすでに潰走状態であった場合、兵刃ダメージを与えるというものだ。甘寧が所持時は友軍の会心率が高くなるという効果があるため、会心によるダメージが期待できるだろう。

戦法内容(レベル1時)

通常攻撃を受けた際、40%の確率で目標を潰走状態(32%、武力の影響を受ける)にする。2ターン持続。すでに潰走状態の場合、55%の兵刃ダメージを与え、ダメージ30%分の兵力を回復。甘寧が統率時、友軍の会心を3%上昇。

必要武将

甘寧

6.剣鋒破砕(突撃戦法)

通常攻撃後に確率で発動し、計略ダメージ+目標の指揮・パッシブ効果を1ターン無効にするという効果がある。そのため、趙雲や諸葛亮といった指揮・パッシブ依存の武将に対して大打撃を与えることが可能に。発動率は35%と低いが、強攻などと組み合わせて、少しでも発動するようにしたい。

戦法内容(レベル1時)

通常攻撃時、35%の確率で91%の計略ダメージ(知力の影響を受ける)を与え、指揮・パッシブ戦法を1ラウンド無効化する。

必要武将

顔良